思ったより少ないかも

ようやく血圧でセンセに診てもらえました。やっと会えたのに脅かしすぎぢゃない?

世界が認めるドクター・中松の発明品

こんにちは。imoimoです。

てきとーな製作をやっております。今回は大昔の曲をオケバージョンに作り直そうと言う企画。

弦と木管が出来上がって、金管パートを作っております。

オーケストラ

アレンジ、てやっぱりド素人には手に余る様でして。まぁちーっとも進まない。

これまではオケ音源を使ってみたりしても、ドラムとベースは居たのね。敢えてドラム無しで行こうと考えております。一気にハードルが上がった感じ。

木管でかなり手こずったので、金管も慎重に臨みました。

あれ

トランペット・トロンボーン・チューバでお終い?

トロンボーンにはテノールやバスがあるそうですが。

音源では[トロンボーン]一択で出音域が広め。

木管の時は[ファゴット]と[コントラファゴット]で分かれていたのに何だかやっつけなの?そう言うものなのかしら。

使っている音源はOrchestral Companion(→製品ページ)のシリーズ。

残念ながら有料音源です。特売で500円で買いました。

お陰様で、トランペット・トロンボーン・チューバの3トラックだけ考えればいいか、と言う気になりました。

トランペットとトロンボーンも、フルートとオーボエ程の音色の差は無いみたいだし。「ブラス」と一括りにしても良いかも。

えっホルン

ホルンは木管パートで作っちゃったから今回はお休み。後で調整すればいっか。

そんなわけで、トロンボーンとトランペットで色付けして行きました。

imoimoも段々やっつけになって来ていて、飾りのフレーズは別トラックにソロのトランペットを入れて鳴らしました。

似たような事を木管でもやった様な。フルートの色付けにチョビチョビとピッコロを入れたっけ。

言い訳としてはトランペットのトップだけが頑張って別メロディを吹いているの、と言うつもりなのです。

トロンボーンのトラックは3声。かくしてトランペット3人、トロンボーン3人の妄想となりました。変かな。

チューバは

思ってたいのとは少しムードが違って、優しい音色。でっかいお父さんみたい。

低音があんまりハモっても気持ち悪いから、フレーズはコントラバスとセロのトラックからコピペして作って行きました。

コントラファゴットも同じような作り方だったので、3パートはほぼユニゾン。

場所によってコントラバスだけだったりチューバが加わったり。コントラファゴットと3人だったり。低音が厚くなったり薄くなったりするのも、なんだかオーケストラっぽい感じに聞こえます。

そうこうする内に、ワンコーラス分できてしまいました。

木管と比べると5倍くらい早いペース。こりゃぁ思ったよりも早くパーカッションに行けるかも。

…きっとどこかにでっかい落とし穴があるに違いありません。

そんなこんなでお粗末様でした。

HEADWAVEヘッドウェーブ トレファク引越

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