銅鑼でどぅわぁーん

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歩道橋の上でビル風に煽られて身体浮くとドキドキするねぇ。て言うか歩けないほどのビル風は規制できないものかしら。

こんにちは。imoimoです。

てきとーな製作をやっております。

今回のお題はロングテール。やたらと長い後奏をどうしようかと言うものです。

お題の元凶の延々と続くリフのギターと付き合わされてるベースに、ドラムを一通り付けた所です。

途中で空耳が聞こえてきて。どぅわぁーん

銅鑼だ。

それはドーラさん(→【Ghibli.jp】

この間も銅鑼、入れたのです。なんだかマイブームなのかも。

人を呼ぶ押しベルのチーンはちょいちょい鳴っても違和感無いよね。実生活でもありきたりだから。

現代社会ではそうでもないと思うけど。

連打された時のイラつき度が半端ないのも押しベルあるある。アレなんで連打するんだろ。私は自制心もデリカシーもないお猿な人間ですって言ってるのと同じよ。

なんかイヤな目に遭ったのかしら。

銅鑼は皇帝とか、もっとレアな偉いさんが出てくるイメージ。そう何度も叩かないのではないかと思います。

せいぜい一曲に一度限りでしょ、と言う話ですが。あぁ。空耳は二箇所で聴こえる。しかもちょっとだけ違って聴こえます。

銅鑼を後ろに提げているドラムさんはちょいちょい居るけど、滅多に叩かないよね。せいぜい1ステージに一度程度。それが二回も聴こえて、音程が違うなんて。銅鑼を2つも提げてる人見たこと無いよ。

それでも聴こえてきたから仕方ない。銅鑼を入れてみよう。

挿したのは銅鑼の無料ロンプラーThe Gong(→ダウンロード)。

基本的にはどの鍵盤を押しても同じドゥワァーンが鳴ります。

余韻が長いから、4小節くらいのクリップを作って一発ドゥワァーン。

このクリップをまずオーディオに変換しました。

銅鑼のサンプルデータを持ってくるのと同じだけど、探すのが面倒臭かったってわけです。

いけね。クリップ足りなかった。余韻がバスっと切れています。

仕方がないのでオーディオクリップのおしりをフェードアウト。

続いて二回目の分のクリップはピッチをちょっとだけ落としました。

気持重いどぉおおんになりました。

SEみたいなもんだし、もうこれでいっか。

そんなこんなでお粗末様でした。

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